コミュニケーションをとるのが苦手?目からウロコの対処法

このブログに興味を持っていただきありがとうございます。 

ここでは、コミュニケーションをとる、ということについて解説していきたいと思います。

コミュニケーションをとることが上手い人のことをコミュニケーション能力が高い人なんて言ったりしますが、そもそもコミュニケーションってなんなんでしょう?

そして本来、なんのためにやるものなのでしょう。

もしあなたが、「人とコミュニケーションをとることが苦手」と思っていたり、ましてや「自分はコミュ障だ」なんて思ってたとしたら、コミュニケーションの本来の意味と目的を理解しないまま、勝手に苦手意識を持っている可能性が高いです。

かつての私はがまさにそんな苦手意識を持っていました。

その誤解、そして無駄な苦手意識を今すぐ手放しましょう。

コミュニケーションをとる=周りの人とうまくやっていくことではありません。

この記事では、人生を好転させるためのコミュニケーション論を紹介します。

また、関連した内容の記事をこちらにまとめておきました。

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併せて読むことで、この記事の内容もより、理解が深まり、自分の中に落とし込めるはずです。


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興味のあるところ、必要だと感じるところからじっくり読んでみてください。

では、本題に入りますね。

コミュニケーションをとるのが苦手?

コミュニケーションをとるのが苦手?
コミュニケーションをとるのが苦手?

「あの人って、コミュニケーション能力高いよね〜」

職場で上司とソツなく付き合えて、出世している人。

誰とでも仲良くなれて、場を盛り上げられる人=みんなの人気もの

職場(組織)で人を上手にまとめることができる人

私は会社という組織で働いているので、冒頭のこんなセリフで自分より早く出世した同期を評してみたり、職場や、コミュニティで信頼を集めている人を羨望をもってこう評している場面によく出くわします。

そして、その人と比較をして自分のことを振り返った時に、自分はそうではない側の人間だと気がついて「あー、私ってやっぱりコミュニケーション能力、ひくいわ」なんて自虐的につい思ってしまうこともあります。

私も実は、コミュニティの中でその場を盛り上げられるタイプでもないですし、逆に無駄なおしゃべりは避けたいと思うほう……。

会話を積極的に持ちかけるより、誰かに話しかけられれば、話すけれど……という、はっきり言って愛想のないタイプの人間でした。

だからかつて私も、自分自身に「コミュニケーション能力が高くない」というレッテルを張っていたのです。

・誰とでも、いつも楽しく話せるわけじゃない。

・うまくその場のノリで、気のきいた会話のキャッチボールができない

・人見知りをしてしまう

・苦手な人、気が合わない人とはむしろあまり話したくない

こういう傾向にあるあなたも、もしかしたら自分はコミュニケーションが下手だ、なんて思っているかもしれません。

さらに最近は「コミュニケーション障害」(コミュ障)なる言葉まで生まれてきて、医学的な診断をされた症状を除くと「その場の空気が読めない人」や、「何考えているかわからない人」「唐突な一言をいう人」をも指すようになりました。

でも、あるとき私は、上記に自分が当てはまるからといってコミュニケーションが苦手ということにはならないということに気がつきました。

もし、あなたが同じ苦手意識を抱いているとしたら、同じ気づきがその苦手意識を消し去ってくれるかもしれません。

きっかけとなった気づきは何だったか? 

それをこれからじっくり解説していきますね。

まず、手始めに私たちが普段何気なく使っているコミュニケーション(communication)という言葉の意味について改めて調べてみました。

Communication の語源は、ラテン語のコミュニス(communis)。「共通したもの」、「共有物」という意味があるそうです。

英語のcommon(一般の、一般的な)や、community(共同体)が関連語でもあります。

つまりコミュニケーションの本来の意味は「情報やデータを共有のものにする、伝達する」ということなんです。

私たちが使っている「コミュニケーション」よりも随分と端的で、ドライだと思いませんか?

「コミュニケーション」という言葉に私たち日本人は、

「相手の気持ちを慮って、気分良くさせる能力「空気を読んで、その場を心地よくする能力」という意味までいつの間にか込めてしまっているんです。

とても日本人的な感覚ではありますよね。

だから、それができないと「コミュニケーションが苦手」ということになってしまう。

でも、「情報伝達・共有」が本来の意味ですから、少々乱暴な例かもしれないですが、例えば「今日の天気は晴れです」といった情報を相手に伝えること。

本来は苦手意識を持つことでもないはずなんですよ。

まずはそこから意識を変えていきましょう!!

そもそも必要のないコミュニケーションはとらなくていい

そもそも必要のないコミュニケーションはとらなくていい
そもそも必要のないコミュニケーションはとらなくていい

あなたは(かつての私のように)「コミュニケーションとる」という意味を、言葉やジェスチャーを使って相手やその場を快適にする能力という意味まで込めてしまっていたかもしれません。

でも、本来は情報伝達、という意味なのに、ここまでする必要ありますか?

私は、かつて、苦手だな、と思う人にもなんとなく相手の気分が悪くならないように、声のトーンや話し方を考えて苦心したりしていました。

さらに、上司にネガティブな報告をするときも、「どうやって伝えたらうまく伝えられるだろう……」なんて悩んで報告までに時間がかかったことも……。

今なら「それこそ時間と労力の無駄!」と過去の自分にはっきり言えるんですが。

気が合わない人(自分もそう思うなら、おそらく相手もそう思っている可能性あり)に対して、無理に相手が心地よいと思うような話し方を苦労してする必要はないわけだし、

苦手な上司には、端的に業務上のコミュニケーション(情報共有や意思疎通)をしていればいいんです。

いかに自分が日本人的感覚のコミュニケーションに無駄な苦手意識、労力、時間を使ってきたか、今ならよくわかります。

さらに現代社会ではネット社会になって多くの情報があふれています。

自分が選ばなくても勝手にコミュニケートされてしまう。

必要のない情報というノイズに、気持ちや心を惑わされてしまうことが多いんです。

これからは、日本人的な感覚の「コミュニケーション能力」を上げるより自分の人生にとって価値のある情報をエディット(編集)する能力の方が重要なのです。

そしてその情報を、あなた自身の意図をもってコミュニケーション(情報伝達・意思疎通)する能力のほうが大切になってきます。

今は時代が変わった

今は時代が変わった
今は時代が変わった

マラソンの語源にもなった有名な話がありますよね。 

紀元前450年頃、ギリシア軍の勝利を伝えるために、兵士が戦場のマラトンからアテネにいる元老たちに伝えるために約40キロを疾走。

無事勝利を伝えると同時に絶命した、という話です。

かつては、重要な情報を伝えるために、人力で、しかも命がけで情報伝達をしていました。

そんな時代から、新聞、電話、ファックス、インターネットというように情報革命が起こり、簡単にどんな情報も手に入るように。

もっというと、自分にとって必要ない情報すら自動的にテレビやインターネット、SNSを通して入ってきます。


私にとって、新しいタピオカ屋がオープンした、とか(タピオカ好きだったら、興味ある情報かもしれませんが)、知らない誰かが買った新しい服とか、インスタやツイッターで流れてくる情報なんてほとんどがノイズ情報です。

でも、情報が溢れているからこそ自分がどんな人間になりたいか、どんな人生を送りたいかをクリアにすることで必要な情報は簡単に、自由に誰にでも平等に手に入るんです。

つまり、触れる情報の積み重ねで人生を変えることができます。

ノイズ情報から解放されるには、まず、あなた自身がどんな情報を必要としているか知ることが大切

なりたい自分のために、あるいは人生の質を向上させるために必要な情報は何か?

自分の価値観を共にし、さらにはいつも刺激を与えてくれる発信者(講師やインスタグラマーや、YouTuber)は誰か?

私は、雑誌編集の仕事をしていますが、これってとても編集に似ているな、と思うのです。

玉石混交、多種多様の情報の中から、担当している雑誌の読者が必要としている情報は何かを見極めるのが、編集者の最初の仕事です。

これからはこの能力が個人レベルで必要になってくる時代なんだな、と実感せずにはいられません。


多くの情報の中から取捨選択し、自分のために編集していく力。

いわば雑誌の編集能力にも似た力が、誰にも必要になってくる時代なのです。


コミュニケーションをうまくとる、ということはまず、自分がどんな情報を選択するのか。

誰からの情報だったら受け取りたいのか。

そしてそれを誰に伝えるか、ということを意図をもって行う、ということ。

相手の「快」のためでなく、自分の幸福度を上げるために行う行為です。

コミュニケーションは何のため(目的)にとるのか?

コミュニケーションは何のためにとるのか?
コミュニケーションは何のためにとるのか?

コミュニケーションは情報伝達、意思疎通、情報の共有です。

自分から相手へ、相手から自分へ。

必ず自分と他者が存在しないと成り立たないですよね。

つまり、コミュニケーションは相手ありきの行為です。

コミュニケーションの目的は自分が理想とする人、価値観を共にしたい人を相手として設定し、新しい情報や、考え方を共有して自分自身を向上させていくことなのです。

まず、どんな相手と親しくなりたいのか、

どんな人の情報だったら受け取りたいのか。

そして彼ら彼女らと、どんな関係性を築いていきたいのか。

やみにくもに目の前の人に気を使うコミュニケーションから脱却して、自分を向上させるためのコミュニケーションに移行していきましょう。

コミュケーションとは、人間関係をデザインすることでもあるのです。

そして、コミュニティの中で自分立ち位置を明確にするための手段です。

そのコミュニティの中でどういう存在になりたいのか?

そのコミュニティの中でどういう存在になりたいのか?
そのコミュニティの中でどういう存在になりたいのか?

私は今、会社員として編集部で働いていますが所属している部署のコミュニティには比較的満足しています。

それは、所属している人(同僚や先輩)がとても仕事熱心で環境問題や、自己啓発的な意識が高く私もそういった考え方や情報を共有することで刺激をもらうことが多いから。

これが、そうでなかったら私は激務に疲れ果ててとっくに会社を辞めていたかもしれません。

とにかく残業が多い部署ではあったのですが周りにいる人に救われ、モチベーションが続いたからこそなんとか続けてこれた、ということもあります。

さらに一つのコミュニティだけでなく、自分が興味のあるテーマや活動を共にできる(趣味やビジネスセミナーなど)コミュニティをにも複数入っておくことも人生を豊かにします。

私は今、情報配信ビジネスを学ぶ集まりにちょくちょく顔を出していますし、趣味の活動で仲間を作るなどしています。

コミュニティは一つよりもいくつかあったほうが人生は充実しますし、仕事以外の様々な人間関係を持っておくことで私の人生は劇的に楽しくなったのです。

人は何かしらのコミュニティに属して生きています。

与えられた(気がついたら所属していた)コミュニティになんとなくいるのではなく積極的に興味あるコミュニティに入ってメンターに出会ったり、目的を共にできる仲間を作ることが実は人生の質を向上させる一番簡単な近道なのです

自分の経験から、どんな人に囲まれていきていくのかが人間の幸せや幸福度に直結する、ということがわかりました。

コミュニケーションとは、本来、そのためのツールです。

コミュニティで、あなたはどういう立場でどんな存在になりたいですか?

相手にとってどんな存在になりたいですか?

コミュニティの中で自分の目的を明確にしコミュニケーションを親しくなりたい人、興味がある人と積極的にとることが理想の人生を歩む原動力になっていきます。

誰と親密になれたらうれしい?

誰と親密になれたらうれしい?
誰と親密になれたらうれしい?

では、ここでシンプルな質問です。

あなたの所属するコミュニティの中の人、あるいは身の回りにいる人、単純に視界に映る人でもよいです。

誰とより親密になれたらあなたの幸福度はあがりますか?

ここで顔が思いついた人こそ、あなたがコミュニケーションに力を入れるべき人です

そこにこそ労力と、時間を割くべきなんです。

自分の情報を共有して自分のことを知ってもらうことでより親密になる。

その人が何を考えて、大切にしているのか。

価値観を共有することで自分自身が成長したり、一緒の場を共有することでしか得られないその人のエネルギーを感じたり。

逆に全く尊敬できない上司や、興味すらわかない人に無駄なコミュニケーションを取る必要はないでしょう。

まさに、コミュニケーションはとる、というよりも図るものなのです。

人間関係図を書いてみよう

人間関係図を書いてみよう
人間関係図を書いてみよう

思い描くだけでなく、自分が置かれている人間関係を客観的に分析してみるにはドラマや漫画の解説でみるような、人間関係の相関図を書いてみることをおすすめします。

これ、やってみると結構面白いですよ。

誰に自分は興味があって近づきたいと思っているのか、メンターとなりうる人は誰なのか。

いつもよく話すけれど、意外に興味がない人の存在……。

ちょっと残酷なところもありますが人間だから、そういった興味のグラデーションはあるのが自然です。

視覚化することで情報が整理されて自分でも気が付かなかった、あなた自身の人間関係の濃度が見えてきます

残念ながら、現時点で興味の薄い人とのコミュニケーションにそこまで労力は取らなくてもいいし無理して取る必要もないでしょう。

人間関係のグラデーションも常に同じというわけではなくちょっとしたきっかけで変わるものでもあるので定期的に相関図をアップデートすることはお勧めです。

どういう経路でコミュニケーションをとるのか?

どういう経路でコミュニケーションをとるのか?
どういう経路でコミュニケーションをとるのか?

さらに人間関係図を書くことで見えてくるもう一つの事はあなたと他者だけでなく、他人と他人の関係も見えてくる、ということです。

例えば、あたたとは直接そこまで交流はないけれど、親しい先輩が、尊敬できる上司と実は仲がいい、など。

他人との関係を包括的にみることで、自分が直接コミュニケーションを取ることが難しいと感じる人も他の人経由、あるいは他の人を巻き込んで働きかけて接点をもったり、影響を与えることができます。

対面だけがコミュニケーションではない

対面だけがコミュニケーションではない
対面だけがコミュニケーションではない

ここまで書いて、コミュニケーション=対話、会話という印象を強くしたかもしれません。

でも、しつこいですが、コミュニケーションは情報伝達、および共有です。

対面だけにこだわって考えると、あなた自身の可能性やチャンスを狭めることになります。

現代では幸いなことに、様々なツールがあります。

会話(話すこと)もその一つですが、書いて伝えること、今ではLINEやショートメールといったごくライトなものまであります。

小説家は、話すのは下手な人が多いですが、素晴らしい文章を書いて人を感動させることもできます。 逆に言葉はたつけれど、文章だと何をいってるのか全くわからない文章下手な人もいます。

それぞれコミュニケーション方法には人によって得意不得意があるのは当たり前ですし、それぞれの方法のメリット、デメリットを知った上で、あなたにあった方法を磨いて、上達させるのがいいと思います。

話すことのメリット・デメリット

話すことのメリット・デメリット
話すことのメリット・デメリット

コミュニケーションをとる、というと会話が一番最初に思いつく人も多いかもしれません。もっともプリミティブなコミュニケーション方法も、当然メリットとデメリットがあります。

<話して伝えることのメリット>

・言葉の抑揚、ジェスチャー、顔の表情まで使えるので、感情が伝わりやすく、臨場感が増す。結果相手の心を掴みやすい

声のトーンや、間、なども使って言葉意外の自分の感情を込めることができるので、相手の共感を呼びやすい

相手のリアクションが即時にわかるので、それによって自分のコミュニケーションの取り方や方向性を軌道修正しながら伝えたることができ

<話すことのデメリット>

・相手と時間の都合を合わせなければならない

・密な関係でない初対面の場合では相手の心のハードルが少し高くなっていて、警戒心がある

・ネガティブに感情的になっているときはその感情がストレートに伝わってしまう。(冷静に要点を伝えられない場合がある)

などはあげられます。相手との距離感が近いコミュニケーションだからこそメリット、デメリットだといえると思います。

書くことのメリット・デメリット

書くことのメリット・デメリット
書くことのメリット・デメリット

では、書いて伝える、ということはどうでしょうか?

手書きの手紙、あるいはメールなどを主に考えたいと思います。私は冒頭でお伝えしたように、話すことは得意ではないので、どちらかというと書いて伝える方が好きです。

<書くことのメリット>

・相手が情報を受け取りやすいように時間をかけて情報を整理できる

・同時に自分の考えを整理するきかっけにもなる

・さらに特別な思いを伝えたりするには、手書きにするとより相手はちゃんと向き合ってくれる。

文字として残るので、時間を超えて残せる

大事なことや、自分の決意などを伝える時には文字にするのが適していると思います。

<書く事のデメリット>

・文章を整理している時間がかかってしまう。すぐに伝えた方が良い情報や、コミュニケーションには不向き

文字として残るので、逆に残したくない内容等は避けた方がいい

では、同じ文字情報でもLineやショートメールでのコミュニケーションはどうでしょうか。

LINEやショートメールのメリット・デメリット

LINEやショートメールのメリット・デメリット
LINEやショートメールのメリット・デメリット

<LINEやショートメールのメリット>

・ 気楽さと即時性 。あえてライトなノリで誘いたいとき、あるいはすぐに何かを確認したり、共有したいときは便利

・絵文字もあって、言葉以外にしづらい気持ちもなんとなく表現できるのも便利。

既読機能があるので、相手受け取ったタイミングがわかる

<LINEやショートメールのデメリット>

カジュアルな使用が前提なので、場合によっては失礼と取られることがある。

・目上の人の連絡や、オフィシャルな連絡には向かない

圧倒的にカジュアルな関係や事柄のやりとりがむいていて、オフィシャルなやりとりだと失礼に見られることがあり、シーンの使い分けに注意が必要です。

この記事のまとめ

「コミュニケーションをとるのが苦手?目からウロコの対処法」のまとめ
「コミュニケーションをとるのが苦手?目からウロコの対処法」のまとめ

 少し長くなりましたが、この記事で私が伝えたいことをまとめると、下記の6つのポイントになります。

1:コミュニケーションをとる、というのは相手の快を求めることではなく、基本的には情報を伝達、共有すること。

2:だから本来、誰にとっても苦手も得意もない単純なこと。

3:ただし、その情報を誰からもらい、誰とどのように共有するかという相手との関係がコミュニケーションにおいては大切

4:情報とコミュニケーションを意図的に扱うことで人間関係や人生を自分にとって価値のあるものに変えることができる

5:その積み重ねで、人生を望む方向に舵を切ったり、人生の質を向上させることができる。

6:会話、書く、LINE、ショートメール現代には色々なツールがあるのでそれぞれのメリット、デメリットを見極め自分が得意なやり方を磨いて自分を幸せにするためのコミュニケーションを目指しましょう

このポイントを1つでも覚えておいていただけると、私も嬉しいです。

これこそ、私も自分が望むコミュニケーションがとれた、ということになりますから! 

参考記事:
コミュニケーション能力が中途半端に高い人が陥りがちな罠とその解決法


参考記事集:
コミュニケーション能力を次元上昇させる



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ここまで読んでくださりありがとうございました

誰と、情報交換をするか、誰の情報だったら信頼ができるか。

私が職場以外のコミュニティで、まさにこの人だったら積極的にコミュニケーションを取っていきたい、と思える人がサトリさんこと金山慶允(かなやまよしのぶ)さんです。

会社で働いている人こそ会社という偏ったコミュニティ内だけのコミュニケーションで、視野が狭くなっているかもしれません。

新しい情報交換のコミュニティを持つこともまた人生に新しい可能性を示してくれます。

そして、それは新しい可能性に向かって行動するきっかけを与えてくれます。

私がまさにそんな経験をしました。

まずはサトリさんの情報を受け取る、というコミュニケーションから始めて見ませんか?

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ありがとうございました。

この記事を読んでくださった方が人生の質をあげるための一歩を踏み出せますように!