抱負を人生の目標から逆算して設定してみよう

あなたは人生の目標を持っていますか?

それは、どのくらい先までの人生を見据えてのものでしょうか。

その目標から逆算して抱負を設定する、その意味がわかるでしょうか。

「え~、意味不明ですけど~」とおっしゃるあなた、

ご安心ください。そんな方が多数派だと思います。

そして、そんな方にこそ読んでいただきたいのが、この記事です。

長期視点の人生の目標を持つことの意味やメリット、人生という時間の使い方について、丁寧にわかりやすく解説しています。

その上で、抱負の正しい設定の仕方も提案しています。


長期視点の人生の目標を持つ。

そこから逆算して抱負を設定

そして、それを実行していく習慣を持てば、人生の質、密度が必ずアップしていくはずです。


こんな方にオススメです。

・抱負を立てるが、いつも挫折してしまう

・目標を決めても、達成できたためしがない

・どんなことを目標にしたらいいのかわからない

・抱負と目標って違うの?

・抱負ってなに?

この機会に、人生の目標をアップデートしてみましょう。


関連する記事をこちらにまとめておきました。

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記事本文でも、さまざまな情報を盛り込んでいます。

一度には読み切れない、と思われた方は、このページをお気に入りやブックマークに追加して、関連記事も含めて、ぜひ時間のあるときにゆっくりと読んでみてください。

それでは、本題に入りますね。

抱負と人生の目標

抱負と人生の目標

新しいことをスタートするときに、よく抱負を述べたりしますよね。

新年のスタート、入社式、新しいポジションに就任した時など。

では、抱負とはなんでしょう?

目標とどう違うんでしょう?


わかりやすく言うと、目標とは目指す到達点です。

抱負は、そこへ至るための具体的な方法、計画のことを言います。

そして、目標なくして、抱負はあり得ません。

つまり、抱負と目標は必ずセットで考える必要があるんですね。


個人の人生をプロジェクトと捉え、考えてみましょう。

どんな人間になりたいか? どんなことを成し遂げたいか?が目標にあたります。

たとえば、「世界のすべての子供たちに教育の機会を与える」が目標だったとします。

そのための具体的な計画が、抱負になります。

たとえば、10年後に、インドとアフリカに学校をつくる計画を立てるとします。

・資金をどう調達するか?

・どのような理念のもと、どんなキャリキュラムを組むのか?

・先生をどう集め派遣するか?

こういったことを10年後から逆算して、今なにをすべきかという具体的な実行事案が抱負になるわけです。


ちょっと例が壮大すぎました?

すみません。風呂敷広げすぎました。(笑)


でも、抱負と目標の違い、関係は分かっていただけたでしょうか?

新年の抱負、今年の抱負のワナ

新年の抱負、今年の抱負のワナ

先ほど述べた通り、抱負とは目標に向けた実行計画です。

ですが、新年の抱負、今年の抱負で、こうした実行計画を掲げる人は少ないように思います。

ネット上の抱負にまつわる情報って、「こう言うと好印象」みたいな本末転倒なものが結構目につきます。

まあ、会社で上司や同僚の前で述べるシチュエーションを考えると、こうなっちゃうのかなあ?と、わからないでもないです。

でも、わざわざ新年に抱負を述べるのは、前年よりも前進したい=成長したいからだと思うんですね。

上司や同僚、誰かの機嫌を取る(印象を良くする)ためではないはずです。

ここを踏み外すと、1年を棒に振ってしまいかねません。

関連記事:
新年の抱負の決め方をミスって1年を台無しにしないために

長期視点で考えるのが苦手な日本人

長期視点で考えるのが苦手な日本人

抱負を述べるにあたって、人からの好印象を考えてしまうという的外れな方向に行ってしまうのは、多くの人が長期視点でのしっかりとした目標を持っていないからだと思うんです。

抱負は目標とセットで考える必要があります。

この目標を、人生という長いスパンで考えている人がどれくらいいるでしょうか?

10年後、

20年後、

30年後、

どうなっていたいか、を具体的に考えたことありますか?

日々のことに追われて、考えたとしても1~3年後くらいという人が多いんじゃないかなと思います。

これは、就学期間が3年周期なのと、就職後は、会社に人生を委ねてしまうというのが、大方の日本人のライフスタイルなのと無関係ではないと思います。

私も、目の前のことにかかりきりになってしまい、長期のゴールについて、真剣に考えるようになったのは、ここ数年です。

官僚的な生き方から脱すること

官僚的な生き方から脱すること

大きな組織に帰属すると、その組織に依存してしまい、組織の中での自分のポジションを確保することに終始してしまう傾向があります。

国のトップの組織である政府からして、政治家も官僚も任期(政治家は次の選挙までの間)中のことしか考えていないように見えます。

なるべく問題を起こさずやり過ごす、そんな空気すら感じます。

そんな空気は、日本のあらゆる組織に蔓延しているように思うんですね。

数年単位でしか物事を考えられず、その場しのぎ。

長期視点でどう生きたいのか?  

どういう風に幸せを追求するのか?ということを考える習慣がない。

まずは、この状態を脱することからですね。

人生の目標は長期のゴールのこと

人生の目標は長期のゴールのこと

人生の目標とは、長期のゴールのことです。

人生を通して、なにを成し遂げたいか?ですね。

○○大学に入る。

○○会社に入る。

こうしたことは、通過点であり、人生の目標とは言えません。

人生は長いです。

今は人生100年時代と言われますよね。

でも、長いようであっという間なのも人生だと思います。しっかりと目標を持たないと、ただ流されていくばかりになってしまいます。

老後の自分を自分で決めよう

老後の自分を自分で決めよう

老後破産とか下流老人などという言葉が、ここ数年よく聞かれるようになりました。


関連記事:
老後破産を避ける方法とは?安心のために個人で今からできること

いくら組織に忠誠を尽くしても、保証してもらえない時代になった、ということなんでしょうね。

ある意味、これはチャンスだと思います。

今まで組織に委ねてしまっていた自分の人生を、自分の手に取り戻すことでもあると思います。

組織に帰属することを否定するわけではありませんが、それとは別に、自分の人生の目標を、誰もが持つべきだと思います。


【賢者の知恵袋】編集長のこちらの講義も参考にしてみてください。


自分の人生、自分の老後を自分で決める。

考えてみたら、楽しそうじゃないですか?

どんな人生を、どんな老後を生きたいですか?

それを決めないでいると、どうなってしまうかというと?

ゴールを決めないと成り行きで生きることになる

ゴールを決めないと成り行きで生きることになる

どんな人生を生きたいかという目標=ゴールを持たないと、成り行きで生きることになってしまいます。

人生の目標を持たないということは、主体性を失うということでもあるんですね。


これらの講義も重要です。


周囲に流され、メディアに流され、時代に流された先に、自分の人生はどうなっているでしょうか?

想像すると、ちょっとゾッとしませんか?

成功してる人は自分で未来を決めている

成功してる人は自分で未来を決めている

いわゆる成功者と言われる人というのは、自分で未来を決めています。

そのことがとてもよくわかる、イチロー選手の有名な小学生の頃の作文を引用させていただきますね。(以下引用)


「ぼくの夢は一流のプロ野球選手になることです。

そのためには、中学高校と全国大会に出て活躍しなければなりません。活躍できるためには練習が必要です。

ぼくは、3歳のときから練習を始めています。3歳から7歳までは半年くらいやっていましたが3年生の時から今では、365日中360日は激しい練習をやってます。

だから1週間中で友達と遊べる時間は、5~6時間です。そんなに練習をやっているのだから、必ずプロ野球選手になれると思います。

そして中学、高校と活躍して、高校を卒業してから
プロに入団するつもりです。そしてその球団は、中日ドラゴンズか西武ライオンズです。ドラフト入団で契約金は1億円以上が目標です。

ぼくが自信があるのは投手か打撃です。去年の夏、ぼくたちは全国大会に行きました。

そして、ほとんどの投手を見てきましたが、
自分が大会NO1選手と確信でき、打撃では県大会4試合のうちホームラン3本を打ちました。そして、全体を通した打率は5割8分3厘でした。

このように自分でも納得のいく成績でした。そしてぼくたちは、1年間負け知らずで野球が出来ました。

だからこの調子でこれからも頑張ります。そしてぼくが一流の選手になったら、お世話になった人に招待状を配って応援してもらうのも「夢」のひとつです。

とにかく1番大きな夢は、プロ野球選手になることです。」


すごくないですか!?

小学生にして、明確な目標(プロ野球選手になる)と明確な数字の入った抱負を掲げていることに驚くしかないですね。

きっとイチロー選手は、プロ野球選手になった後も、同じように目標をアップデートし続けて、あのような偉大な功績を残せたのだと思います。


イチロー選手とは比べものになりませんが、私も小学校の頃の作文に「夢はファッションデザイナー」と書いていました。

そしてそれは実現しました。

2番目の夢として「作家になりたい」とも書いてあったんですが、こうして記事を書かせていただくことで、少なからず実現しているように思います。


目標を持つのと、持たないのとでは、その後の数十年単位の時間の質がまるで違ってしまうんです。

人生の目標を決めたら10年後の自分を

人生の目標を決めたら10年後の自分を

自分の人生で成し遂げたいことはなんでしょう?

まずは、そこから考えてみてください。

できるだけ、制限を設けず、自由に考えてみる。

子供の頃、どんな夢を持っていたかを思い出してみるのもいいですね。

子供って自由で、突拍子もないことを平気で考えます。

その中に、本当に自分のやりたいこと、興味のあることが隠れていたりします。

どんな人生を生きたいか、という人生の目標が決まったら、その目標に向けて10年後にはどうなっていたいか?を具体化しましょう。

冒頭で、「世界のすべての子供たちに教育の機会を与える」という目標の例を挙げましたので、壮大な夢ですがそれでシミュレーションしてみたいと思います。

「10年後にインドとアフリカに学校をつくる」これがこの目標を持つ人の、10年後の自分=セルフイメージになります。

10年後の自分を決めたら1年後の自分を

10年後の自分を決めたら1年後の自分を

10年後の自分を決めたら、それに向けて1年後の自分を決めます。

インドとアフリカに学校をつくるのであれば、現地とのつながりを持つ必要がありますよね。

実際に行ったことがあれば、現地との、それも教育関係の機関なり人とのパイプを作る必要があるでしょう。

行ったことがないのであれば、まず現地に行ってみることが大事ですよね。


この講義も参考にしてみてください。


このように、やるべきこと、できることをリストアップしていくと、最適な1年後の姿が見えてくると思います。

新年の抱負、今年の目標でミスる理由

新年の抱負、今年の目標でミスる理由

新年の抱負を実行できた、今年の目標を達成できた、という経験のある人って、どのくらいいらっしゃるでしょうか?

多分、少数派ではないでしょうか。

では、なぜ、実行、達成できないのでしょうか?

人は1年でできることを過大評価する

人は1年でできることを過大評価する

まず、考えられるのは、「詰め込み過ぎ」ということ。

欲張って、あれもこれもと考えてしまう。

確かに、新年明けたばかりの頃は、12月まで、時間がたっぷりあるように感じます。

でも、どうでしょう。

6月を過ぎる頃には、「え~っ、もう半年過ぎるの~!?」な感じになっていませんか?

9月を過ぎる頃には、「え~っ、あと3か月しかないの~!?」となり、あえなくジングルベルが聞こえてくる、なんてことに。

1年という時間を過大評価せず、そして欲張らず、本当に達成したいことにフォーカスすることが大事ですね。

そして、次に考えられるのが、これですね。

届かない目標を立てて途中で諦める

届かない目標を立てて途中で諦める

ついつい大きな目標を立てて、途中で挫折してしまう。

誰でも経験があると思います。

こうなってしまうのは、長期視点での目標設定がないからです。

先ほどの詰め込み過ぎと同じで、1年でやれるところまでやってしまいたいと考えてしまうんですね。

そうして高めに設定した目標に、届きそうもないと感じると一気にモチベーションが下がって頓挫してしまう。

10年単位の長期の目標があれば、そこへのステップとして1年の目標を立てられますよね。

1年ごとにステップ・バイ・ステップで、やるべきこと、できることを考える。

そうすれば、1年にそれほど負荷をかけなくても、着実に達成できることにフォーカスできる、そんなふうに思いませんか?

人生の目標から決めるべき理由

人生の目標から決めるべき理由

長期視点での目標を決めるのが大事なのは、わかっていただけたでしょうか。

この長期視点での目標というのは、つまり人生の目標です。

現時点での年齢にもよると思いますが、30年後くらいまでを視野に入れて、10年単位で考えるといいと思います。


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人は10年でできることを過小評価する

人は10年でできることを過小評価する

10年という時間を長いと思うか、短いと思うかは、その人の年齢によるかもしれません。

たとえば、60歳を過ぎてから、ヴァイオリンを未経験から習い始める人はあまりいないと思います。

でも、人生100年時代の今、10年後の70歳、まだまだ元気だと思います。

そして、10年続けたヴァイオリンは、かなりの腕前になっているのではないでしょうか。

仕事なら、10年続けたら「ベテラン」と呼ばれると思います。

それなのに、人は、やったことのない新しいことを始めるとき、「いまさら遅い」という感覚を持ちがちです。

どんなに若くても、この傾向はあると思います。

10年後の自分を見ず(というか見えず)、2~3年先くらいしか見ない(見えない)からです。

10年という時間の持つ価値を理解する

10年という時間の持つ価値を理解する

そして、同じことを10年続けるときに、目標を持ってやる人と、そうでない人では、得られる結果がまったく違ってしまいます。

ヴァイオリンであれば、ヴァイオリニストを目指して続ける10年と、趣味で弾ければいいと思って続ける10年では、到達点がまるで違うのは想像にかたくありませんよね。

これは、どちらが良い悪いということではないんです。

10年という時間をどう使いたいのか?ということなんです。

自分はなにを選んで、どう生きたいのか?

10年というスパンで考えれば実現できることを、2~3年のことしか考えられずに諦めてしまうとしたら、あまりに勿体ないと思いませんか? 

制限を外して『実現するとうれしいこと』を考えよう

制限を外して『実現するとうれしいこと』を考えよう

先ほど、子供の頃の夢を思い出すといいと言いましたね。

子供って自由で、突拍子もないことを平気で考えるから、と。

人生の目標を考えるときには、この子供の自由さが必要です。

できる限り制限を外して、「実現するとうれしいことを考える」ことが重要なんですね。

常識的に考えていたら、現状のまま変化は望めません。


実は、私のファッションデザイナーへの道は、まっすぐなものではなかったんです。

これは、自分のブログでも書いていることですが、商社のOLを経験した後、やっぱり諦められず、その道を選びました。

もちろん周囲は大反対、私も決心して実行に移すまでに2年かかりました。

服飾専門学校に入学してからは、5歳年下の同級生の中で、いつも「私は5年遅れをとっている」と感じていました。

今思うと、遅れを取っていたわけではないし、むしろ彼らにはない経験を積んでいたとさえ思います。

それでも、若い頃というのは近視眼的というか、1年、2年を重く感じるものなんですよね。

だからこそ、長期視点での目標を持つことが大事なんです。


時が経ってみれば、私が、同級生の誰よりも長くファッションの仕事を続けています。

だから、断言できます。

始めるのに遅いなんてことはないし、本当にやりたいことなら実現できると。

ゴールを持てばそれだけで人は幸せになれる

ゴールを持てばそれだけで人は幸せになれる

人生の目標=ゴールを持っている人とそうでない人では、人生の質が確実に変わります。

わかりやすく言うと、ゴールを持っている人は、それだけで幸せになれるんです。

どういうことかと言うと、ゴールとは、つまり、なりたい自分、実現したい世界です。

ゴールを持っているということは、なりたい自分、実現したい世界が見えている、ということだからです。

そして、そのゴールに向かって、自分は着実に歩んでいるという自覚も持っているわけです。


ゴールを持たない人に比べると、幸福度は高いと言えるのではないでしょうか。


今まで、目標を立てても達成できなかったり、とくに目標を持っていなかったりという方は、この機会にぜひ、長期視点での人生の目標を考えてみてください。

その際は、子供の自由さで、「実現するとうれしいこと」を考えてくださいね。

きっと、人生がもっと楽しいものに変わって行くんじゃないか思います。


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自己実現とは?人生の幸福度を高めるための鍵

関連記事:
自尊心とは幸せを実現する力!自尊心が低いのが日本人の幸福度の低さの原因

この記事のまとめ

・目標とは目指す到達点であり、抱負は、そこへ至るための具体的な方法、計画のこと

・多くの人が長期視点でのしっかりとした目標を持っていないため、新年の抱負の決め方をミスって1年を台無しにしてしまう

・人生の目標とは、長期のゴールのこと、人生を通して、なにを成し遂げたいか?ということ

・人生の目標を持たないということは、主体性を失う

・目標を持つのと、持たないのとでは、その後の数十年単位の時間の質がまるで違ってしまう

・10年というスパンで考えれば実現できることを、2~3年のことしか考えられずに諦めてしまうとしたら、あまりに勿体ない

・人生の目標を考えるときには、できる限り制限を外して、「実現するとうれしいことを考える」ことが重要

・ゴールを持っているということは、なりたい自分、実現したい世界が見えている、ということ、だから幸せになれる



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