賢者の知恵袋

サトリこと金山 慶允(株式会社リバタイズ代表)が監修する、現代社会を賢く生きたい人が読むべき記事を厳選してお届けする総合情報サイトです。『7つの習慣』で出てくる重要事項『緊急じゃないけど重要なこと』に関する知恵を中心に集めています。

Author: 長尾 啓二

コロナ禍による不況・不景気の向こう側へ。経済的自由への道を知ろう

この記事では、新型コロナ、コロナ禍がもたらす不景気、不況にどう対応していくかについて書いてます。おこるであろう不景気、不況の正体やその仕組みを知りましょう。そしてその対応の「鍵」は「コミュニケーション」にあることをつかみとって下さい。

日本人と「緊急事態宣言」。日本人の民度の謎を解き未来に活かす。

この記事では新型コロナ(武漢肺炎)に際して出された「非常事態宣言」により浮彫になった「日本人」というものの性格と特徴について解説しています。「民度が違う」これは良くも、そして悪くもそうでした。今、日本人として為すべきことについて語っています。

「コロナとは」、そして「自粛とは」。コロナ自粛で疲れた心と身体をお手軽に癒そう。

この記事では、(新型)コロナ自粛で疲れた方が、お手軽に癒して行ける方法について書いています。またこの癒しは、この後に私たちが迎える「コロナ後」「アフターコロナ」の世界への対処でもあります。冷静に、落ち着いて「情報」を取捨選択する方法でもあるのです。

武漢肺炎(新型コロナ)と向き合う。正確な情報を元に、原因・予防、そして未来を見て行こう。

この記事は武漢肺炎(新型コロナ)に関し、2020年5月時点で可能な限り「正確」且つ「本物」の情報をまとめたものです。この記事の内容を、TVや新聞などしか情報源がない方に届けて欲しいと願って書いたものです。皆が覚醒し、情報リテラシーを高めることを願ってます。

情報操作を見抜く。歴史問題から「情報リテラシー」を高める技術を身に着けよう。

これからの時代、「情報リテラシー」を高めることは必須になります。情報を自分の人生の目的に合わせて使用できるようにならなければなりません。そのための一つとして、「情報操作」を見抜く「技術」について話しています。今回の武漢肺炎情報を見抜く手段でもあります。

情報弱者とは?武漢肺炎(新型コロナ)報道事例に学ぶ、次世代における情報との向き合い方

武漢肺炎(新型コロナ)の事件は、私たちに『情報の扱い』の重要性を示してくれました。本記事は、世界初のこの事件を通じて、私たちの情報に対する姿勢を改めさせることを目的としています。これを機に情報リテラシーを高めていくのです。

自己承認とは?ややこしい『自己◯◯』系の関連用語とまとめて理解!

自己承認とは他者承認に対する言葉で、自分で自分を認める、という意味になります。心理学系で『自己◯◯』という言葉が多くてややこしいので、他の言葉も網羅的に紹介しながら、まとめて理解できる【保存版】の参考書的記事を用意しました。

瞑想のやり方が分からない?結果を出す人が瞑想をする理由が分かれば簡単!

「瞑想のやり方」がよくわからない。「瞑想」ってなんだか怪しく感じてしまう。瞑想についてそう感じていませんでしたか?この記事では瞑想のやり方を丁寧に解説するとともに、瞑想が怪しく感じる原因も述べてます。正しく知り、使えば、パフォーマンスアップに繋がります。

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