セルフイメージの意味とは?自己効力感を理解すると書き換えも自由自在

こんにちは、mindトレーナーの島田です。

あなたは『セルフイメージ』が低いことに悩んでいたり、上げるために色んなことを試してきたけど、変化することができなかった経験がありませんでしたか?

僕はよくありました。

彼女が欲しいのに、自分では無理だと告白することなく諦めたり、勉強しても実際に実践する時には、自信がなくて積極的に動けなかったこともありました。

セルフイメージ』を上げた方がいいのはわかっているんですね。

でもどうしていいかわからない、やってみても失敗ばかり・・・


そんな方のためにこの記事では、『セルフイメージ』の本来の意味を知り、『自己効力感』を理解することで『セルフイメージの書き換え』が可能であることを学ぶことができます。

セルフイメージ』の一般的な認識から書き換えの方法を整理しながら、実際に『セルフイメージを高める方法』を理解し、自由自在に『セルフイメージ』をコントロールし、あなたの自己実現を叶えるための行動につながります。

自然とあなたは『エフィカシー』を高めながら『セルフイメージ』が上がり、ステージを上げていくことができるでしょう。

セルフイメージ』が低い自覚がある人、過去の経験から立ち直れず自分に自信が持てない方、人間関係をよりよくしたい人、これから自分の望む夢や目標を叶えたい人にオススメでしたいです。

さらには、これから新しいビジネスや複業を考えており、人生を新しく切り開いていきたい人には、特にオススメの内容になります。

あなたの人生の質を上げるきっかけになれたら嬉しいです。

関連記事:
『習慣づける』の科学!習慣の力でセルフイメージをお手軽に変える方法


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セルフイメージの意味とは?

では、早速スタートしていきましょう。

セルフイメージ』は、周囲にあなたという存在をどう感じてもらうかということにつながります。

つまり、人間関係全般に影響することになりますから、友人や付き合う人・ビジネス・恋愛・収入など全てに直結することになるんですね。

セルフイメージ』を自在に操ることができれば、あなたが望む良好な人間関係を維持しながらあなたらしさをどんどん発揮していけることになります。

では、セルフイメージとはどんな意味なのでしょうか?

自分をどういう人間だと認識しているか?

セルフイメージ』とは、「自分をどういう人間だと認識しているか」ということです。

つまり、あなたがあなたに感じている印象です。

あなたが、生まれた時にはセルフイメージはありません。

自分自身の才能や能力を発揮して、生きていく中で、経験を元に形成されていきます。

言い換えれば『自分への思い込み』とも言え、「自分はこんな人間だ」と枠を作っていくのです。


例えば、僕の場合は、小学生頃より、人見知りで特に女性と話すのが苦手な時期がありました。

サッカーをしていたので、男友達とは冗談いったりと活発なキャラではあったのですが・・・

当時僕は、女性と話すのが苦手で、物静かなイメージを自分自身で作っていました。

すると、僕がそんなイメージで接するものですから、女性も話しにくくなっていたということを大人になって聞きました。

うーん、残念です・・


こちらの関連記事も、違った切り口から詳しく説明されていますので、ぜひ後でご覧くださいね。

関連記事:
自分を変えるには、まずはなりたい自分を明確にイメージすること


では、この自分に対する認識はどうやって創られるのでしょうか?

多くは他人からの影響で創られる

あなたも過去を少し振り返ってみて下さい。あなたは各年代ごと多くの人と接することがあったと思います。

そうです、これまで出会った人達の影響からあなたの『セルフイメージ』が作られているのです。

特に幼い時には自分のことがよくわからないですよね。だから、周りの人を通して自分を知っていくんですね。


例えば、両親から「あなたはこれが得意だから」と言われたら「得意なんだ」と実感できますね。

でも「あなたはこれが苦手だよね、勉強しなさい、もっと頑張りなさい」なんて言われたとします。

「あ、それ苦手なんだ、勉強できないから勉強しなさいなんだ、頑張れてないから、頑張れって言われるんだ」そう気付かないうちに感じてしまっているんです。

それに加えて、学校の先生や友人たちからの影響も同じことです。

そうやって多くの人の影響を受けながら、自分という人間がどんな人間か枠を作っていってるんですね。

ここでまとめをしておきますね。
・『セルフイメージ』とは、自分をどういう人間だと認識しているかである
・『セルフイメージ』は多くは他人からの影響で創られてしまっている

では、ここからは『セルフイメージ』の一般的なイメージについて確認していきましょう。

セルフイメージの一般的イメージ

内発的動機付けによる低下

あなたは、『セルフイメージ』についてどんなイメージを持っていますか?

セルフイメージ』の一般的なイメージを調べてみました。

多くの人には、『セルフイメージ』という言葉は浸透しており、おおよそ認識されているようです。

しかし、「自分のセルフイメージが低い」「セルフイメージを下げられて辛い」「セルフイメージを高める方法がわからない」など『セルフイメージ』の重要性を感じながらも、言葉に操られ、身動き取れない状況になっているように感じます。

セルフイメージが高い、低い

セルフイメージ』には高いか・低いかという比較がされます。

あなたの『セルフイメージ』はどちらに当てはまりますか?

高い方がいいけど、『低い自分を変えることができない」そんな人が多いようです。

高めるために、「いつもポジティブな声掛けを自分にしています」とか、『セルフイメージ』が高い人の近くにいるようにしていますという意見がありました。

同時に、過去の出来事を引きずって『セルフイメージ』が低い自分が苦しいという意見もありました。

過去に嫌な出来事があった人は特に辛いですよね。


高いからいいとか低いから悪いとうわけではありませんが、高い方があなたの望む人生を手に入れる可能性は限りなく高くなります。

そう思えば、『セルフイメージ』が高い方がいいと思うのは当然ですね。

この記事では、セルフイメージを自由自在に操る方法まで書いていますので、ぜひ最後まで読んでみて下さいね。

続いては、『セルフイメージ』のもう一つの比較『セルフイメージ』を上げる・下げるに進みましょう。

セルフイメージを上げる、下げる

セルフイメージ』の上げる・下げるについて、インターネット上に多く質問や相談の書き込みがありました。

どうやって上げることができるのか、自信を持ってみたのに変わらないという意見もありました。

下げるに対しては、会社や学校などの他者からの言動で『セルフイメージ』が下がってしまったという意見も多くありました。

セルフイメージ』は、自分の思う印象の中に、他者からの印象が大きく影響するために、下がりやすく、上げにくいというイメージが強いようです。

そこで、セルフイメージを書き換える方法を調べる人が多いようですが、そこについては、次に書いていきますね。

セルフイメージを書き換える

実は、『セルフイメージ』を書き換える方法を検索する人も多いようです。

幸せになるために、書き換えようと努力してきた、気持ちを強く持ってきたけど変わらない。

色々やったけど、変えれなかった人が多いようです。


セルフイメージ』=書き換え可能まではどこかで知ることができたけど、実際に書き換えるまでには至っていないようです。

まさに僕も、書き換え可能というフレーズはよく色んな所で聞いていた言葉でした。

「セルフイメージは高い方がいい、書き換えることができるんだ」という認識はありましたが、実際に、どのように書き換えるのかよくわからない状態だったんです。


次からは実際に書き換えについて書いていきます。

セルフイメージの書き換えとは自己認識の書き換え

まず、一番大事な本質の部分を理解しておきましょう。

セルフイメージ』の書き換えとは、周りを変えるのではなく、あなたの『自己認識を書き換えることです。

ここを必ず理解しておいて下さい。

セルフイメージ』には、他者のあなたに対する捉え方も大きな要素であると前に書きましたが、それはそもそも、あなた自身の『自己認識』を変えることがスタートです。

では自己認識をどうやって高めていくのか、次から記載していきますね。

セルフイメージを高める方法

ここからは、具体的に『セルフイメージ』を高める方法を書いていきます。

セルフイメージ』を自在に高めることができれば、あなたは今までの自分の枠を外すことができ、あなたが実現したいと望んでいることに対して、行動することが容易になるでしょう。

本来のあなたを表現できれば、あなたの周囲の環境も劇的に変化していくことができます。

では次に進んでいきますね。

実際に経験して経験値や実績を増やす

セルフイメージ』を高めるためには、何よりも行動が必要です。

経験することが『セルフイメージ』を高めることにつながるんだということを理解しておけば、行動をストップする理由はありません。

できないと思うから行動しないんじゃなくて、行動しないからずっとできないと思い続けてしまうのです。

実際に僕もそうでした。

自分でネットビジネスをしていきたいと思いながらも、実績もないし、経験値も少ないからとずっと勉強ばかりしてきました。

学習したことを実践してみることで、より深く理解できるのに、実践が実績を作るのにそれをできなかったのです。

あなたには同じ経験をして欲しくありません。

ただただ、時間だけがすぎ、経験値を増やせず・実績も積み上がらない日々は何も先に進まないのです。

自分を騙して自己認識を書き換える

いつも低いセルフイメージを持ってしまう人がいると思います。

あなたの性格って一言でいったらどんな人ですか?

こう聞かれたら、自分のできていない所を話す人が多いのは日本人の特徴です。

幼少期から否定的な言葉が多い環境で育った人に特に多いですが、日本では割と一般的だったりします。

すぐにネガティブな方に考えてしまう脳の癖なんですが、騙していくことで書き換えていくことも可能です。

僕の例を出すと、以前は人前で話すのが苦手でした。

顔が赤くなって緊張してドキドキして、だから自分から率先することはなかったんです。

でも人前で話すことが今後必要だなと思った時に、「自分は絶対楽しく、人前で話せる。緊張も全身が良い準備ができている状態だ。続ければ人前で話すのが本当は好きな人だ」そう思い続けて積極的にやってみました。

今では適度な緊張を楽しみながら話せていますよ。

こちらの関連記事でも詳しく記載されています。
ぜひ後で読んでみて下さいね。

関連記事:
根拠のない自信が成功の鍵?脳を騙せば成功体質に変化できる

イメージトレーニングやモデリングが有効

あなたの理想とする未来や、理想とする人がいると思います。

それがもし、叶ったとしたらどんな未来になっていますか?

その映像をよりリアルにイメージトレーニングしたり、理想とする人の振る舞いをモデリングして実際に真似てみることもとても効果的です。

すると、自然とそのイメージが現実となり、理想の振る舞いが当たり前となり、あなたの『セルフイメージ』は変わっていくんです。


僕の場合は、会社員を辞め、時間お金に縛られることなく家族と大事な時間を過ごすことを目標としました。

さらに、自分のこれまでの経験を元に、同じ志を持つ仲間と日本の教育を根底から変えていく活動を夢見てきました。

行動する度に、イメージはよりリアルに近づき、常にセルフイメージはいい方向に書き換わっていきます。

インターネットビジネスをしながら、社会に貢献していく人達をモデルとしながら、その人達の行動を真似、そしてより自分らしく変化させていくことが少しずつできています。

これは、ただの凡人会社員だった僕ができたのだから、誰しもができることです。

ここでセルフイメージを高める方法についてまとめておきますね。

実際に経験して経験値や実績を増やす

自分を騙して自己認識を書き換える

イメージトレーニングやモデリングが有効

ぜひやってみて下さいね。

セルフイメージと自己効力感

自負はどうやって高めればいい?

セルフイメージ』と『自己効力感』はよく心理学やコーチング・カウンセリングなどで一緒に出てくる言葉ですよね。

それだけ、密接な関係があるということです。


この2つの言葉の仕組みについて理解することで、『セルフイメージ』の上げ方もよく理解できると思います。

では、具体的に説明していきましょう。

こちらの関連記事では、よく間違われやすい『セルフエスティーム』についても説明してありますので、ぜひ後で読んでみて下さいね。

関連記事:
セルフエスティームの意味と高める方法!自尊心が高い人は幸せになる

エフィカシーを高めればセルフイメージが上がる

日本語での『自己効力感』は心理学用語では『エフィカシー』という概念で認知されています。

元スタンフォード大学心理学部社会心理学科教授の、アルバート・バンデューラ Ph.D.(博士号)が最初に考えた概念のことですね。

エフィカシー』とは、自分自身の能力に対する自己評価を意味しています。


この『エフィカシー』を高めることこそが、セルフイメージを上げることにつながります。

『エフィカシー』が高い状態とは、ある目標・課題に対して、自分はできるはずだと感じることができることです。 


つまり、自分はできるという感覚が持てれば、行動することができます。

すると、自分は目標や課題にチャレンジできる人なんだと、感じることができるので、『セルフイメージ』を高めることにつながるのです。

じゃあ、実際にどうやってその『エフィカシー』を高めることができるのか気になりますよね。

エフィカシーについては、こちらの関連記事でも詳細に説明されていますので、ぜひ後で読んでみて下さいね。

関連記事:
エフィカシーの意味とは?セルフエフィカシー とは成功に必須の感覚


関連記事:
自己肯定感を高めるためには自己効力感:エフィカシーを理解すること


次に書いていきますね。

まずゴールを設定する

では、ここからはコーチング理論に基づきながら『エフィカシー』を高める方法を説明していきます。

まず、絶対に必要なものが『目標:ゴール』の設定です。

目指すべき場所があるからこそ、前に進むことができるんです。

よし頑張るぞって勢い付いても、すぐに終わる人・途中で何しているかわからなくなる人は、『目標:ゴール』が明確にない人達によく起こるパターンです。

何を頑張るのか?頑張ってどうなるのか?計画もイメージもできずに迷子になってしまいます。

目標:ゴール』がなければ、そもそも、自分がやり遂げれるんだという感覚を持つことができません。


目標:ゴール』を設定できると、「自分が絶対に達成したいんだ」「自分の責任でやり遂げるんだ」という気持ちを持つことができます。

そして、行動計画も立てることができるので、日々何をするべきか明確となり、ゴールにたどり着くまで継続することができるんです。

目標:ゴールについてはこちらの関連記事でも具体的に説明されていますので、ぜひ後で読んでみて下さいね。

関連記事:
目標設定が上手い人と下手な人の違いとは?コーチング理論の理解が鍵

ゴールの臨場感を高める

あなたが設定した『目標:ゴール』は本当にあなたに必要なことですか?なぜその『目標:ゴール』が必要なのでしょうか?

その『目標:ゴール』を達成した時、あなたはどんな状態になっていますか?リアルに想像することができますか?

どうせ自分には特殊な能力はないから、難しいかもしれない・・・

あの人は才能がある人だと決めつけ、特別扱いして、諦め半分でスタートしていたとしたら、必ず言い訳して逃げてしまうかもしれません。

誰しもが、行動してきた結果、今があるということを理解して下さいね。


そして、あなたにもそれが可能だということを認識して、よりゴールへの臨場感を高めていって下さい。

すると、あなたの『エフィカシー』は高まり、『セルフイメージ』も自然と上がっていきます。

ここで、まとめをしておきます。

・エフィカシーを高めればセルフイメージが上がる

・まずゴールを設定する

・ゴールの臨場感を高める 

なぜエフィカシーが上がるとセルフイメージも高まるのか?

人間には、ホメオスタシス(恒常性)という重要な機能があり、バイタルサインが一定に保たれています。

さらに、今のあなた自身も維持しようとするために、いつものあなたから変化しようとすると、抵抗を示すようプログラムされています。

それが、新しいことをスタートする時に継続できない要因になったり、自分を変えようとしても変えれない原因になったりします。

しかし、『エフィカシー』の恒常性は突破し進化が可能です。

エフィカシー』を上げていくと、あなたは、自分自身の能力に対する基準となる評価が上がってきていますので、色んなことをチャレンジできる状態になっています。

結果的に、自分自身に抱いている印象も高まっていくんですね。

例えば、僕も今、この記事を書くライターというお仕事をさせて頂いています。

最初は自分にできるのか不安で応募するのを迷っていました。

でも、このスキルを身に付けることができれば、ライティング技術は確実に向上し、自分のこれからのステップに必ず生きると思いました。

勇気を出して、1回チャレンジしてみると、時間は予定の2倍かかりました。

でもやり遂げることができると、「自分でもできた、もっと継続していけば必ず時間も短縮することができる」そう思えて続けていくことができました。

そして続けることで書く楽しさ、人に伝える喜びを感じることができるようになったんです。

こちらの関連記事ではよく間違われやすい自己肯定感との違いについて詳細に書かれていますのでぜひ後でご覧くださいね。

関連記事:
自己肯定感とは?自尊心や自己効力感、自信との違いをわかりやすく解説

自分はこれにふさわしい人間だ、という感覚

あなたは、まだ自信がないかもしれません。

でもあなたが自分はこのチャレンジをすることがふさわしい人間だという自覚を持って下さい。

その感覚を持つことができれば、そして行動することができれば、必ずあなたはできるんです。

実際に経験していないことも脳はシミュレーションできる

あなたは、今レモンを食べる真似をして下さいと言われたら、どんなイメージが湧きますか?

口の中が酸っぱい感覚になるのを感じることができますよね。

脳は、実際に経験していなくてもシュミレーションすることが可能です。

あなたが、これから目標:ゴールとすることだって、実際に経験していなくても情報を集めて、理解すればするほど、エフィカシーがどんどん上がり、セルフイメージは自然と高まっていくのです。


ここでまとめをしておきます。

・「自分はこのゴールを達成するのにふさわしい人間だ」と言う感覚が持てれば、『エフィカシー』は上がり『セルフイメージ』も高まる

・脳のシュミレーション機能をうまく使って、『エフィカシー』を上げ『セルフイメージ』を高めることができる

この記事のまとめ

色々と解説してきましたが、理解は深まりましたか?

最後にこの記事のポイントをまとめてみますね。

・『セルフイメージ』とは、自分をどういう人間だと認識しているかである

・『セルフイメージ』は多くは他人からの影響で創られてしまっている

・『セルフイメージ』は、低いから高くしなければいけないというイメージが一般的に強い

・『セルフイメージ』は、上げたい・下げられた・下がったと言う認識が一般的に強い

・セルフイメージは、書き換えられるものと一般的に認識されているが、実際には難しいと思われている

・セルフイメージの書き換えとは、自己認識を書き換えることである

・エフィカシーを高めればセルフイメージが上がる、そのためにはまずゴールを設定し、ゴールの臨場感を高める必要がある

・「自分はこのゴールを達成するのにふさわしい人間だ」と言う感覚が持てれば、『エフィカシー』は上がり『セルフイメージ』も高まる

脳のシュミレーション機能をうまく使って、『エフィカシー』を上げ『セルフイメージ』を高めることができる


この記事で、あなたの自分との向き合い方や他者との接し方に少しでも貢献できれば嬉しいです。



最後まで読んでいただき、ありがとうございます。

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