「コロナとは」、そして「自粛とは」。コロナ自粛で疲れた心と身体をお手軽に癒そう。
コロナ疲れを癒そう

こんにちは、ヒプノセラピストの長尾啓二です。

この記事は「コロナ自粛」で疲れた心と身体を癒す方法を書いたものです。

  • 花による癒し
  • 空による癒し

  • 水による癒し
  • 夜空や月による癒し。

それぞれについて語っています。


そして、コロナ後の世界における心構えにも言及しました。


また以下にご紹介する関連記事と併せて読んでいただくと、効果が上がります。


関連記事:
自粛疲れとどう向き合えばいい?人生を変えるチャンスと捉えよう。 


関連記事:
コロナウイルスのスピリチュアルな意味をスピこじ的に解説! 


関連記事:
人生の目的、生きる意味を見失った場合のスピリチュアル的処方箋


関連記事:
人生の岐路。人生の転機ととらえて幸せを引き寄せる!



この記事は相当の長文であり、多くの情報量や事例を載せてます。

メモを取りながらお読みいただくことをお勧めします。


またブックマークやお気に入りに入れて、隙間時間や移動時間にスマホなどでお読み下さい。


さらにこの記事が「情報リテラシー」について役立つと感じられたらSNSでシェアしたり、紹介・拡散してもらえると嬉しいです。


では本題に入ります。

そもそも、コロナとは?自粛とは?

そもそも、コロナとは?自粛とは?
「新型コロナとは?」「自粛とは?」

ここで基本に振り返ってみましょう。

コロナとは。

自粛とは。



この二つから見てみます。

コロナとは、2020年1月から日本だけでなく世界を圧巻している「新型コロナウイルス」のことですね。


新型コロナウイルス感染症と言ってもいいでしょう。

COVID-19。

あるいは拡散した地名から武漢肺炎とも言います。


コロナ、コロナと最近呼ばれてますが、コロナは元々「王冠」を意味する言葉。

今回の新型を含みコロナウイルスは、拡大すると表面に突起物があるのです。

それが王冠に見えるから「コロナウイルス」と言います。


そして自粛です。


今回の新型コロナは、現在(2020年5月)、特効薬なるものが存在しません。

普通の健康的な方が感染しても「風邪」程度の症状で終わります。


しかし、「高齢者」「基礎疾患あり」「男性」という条件の方に感染すると、いきなり高確率で致死率が上がることが分かっています。


そのため人と人との接触を避けようという動きになりました。

簡単に言えば

  • 「家の外に出ることを控える。」
  • 「不要不急のこと以外は外に出ない。」
  • 「外出、人に接することを自粛してください。」


国の要請により2020年4月より始まったのがこれら「自粛」でした。

ちなみに自粛とは「自らすすんで自分の言動を『慎む』こと」です。

コロナ自粛で疲れたなら、今は特に何もしなくていい。

コロナ自粛で疲れたなら、今は特に何もしなくていい。
「日本人は胸を張ればいい」

この2020年4月より国の要請で始まった「(主として外出の)自粛」。

これを特に「コロナ自粛」と呼ぶようです。


2020年5月下旬までには、全国の緊急事態宣言が解除され、自粛も緩んできているようです。


この1月以上にわたる「自粛生活」。

交通機関の様子。


町の様子。

夜の繁華街の様子。


驚くぐらいに外出がされていませんでした。

この「自粛」。


新型コロナウイルス感染症で苦しむ海外からは当初は散々な非難でした。

それがどうでしょう?10万人あたりの死亡者数をご覧ください。


参考記事:
人口あたりの新型コロナウイルス死者数の推移【国別】


今回は細かくデータを追うことは止めて、結果だけ説明します。

ご覧になって頂けると思いますが、日本は大健闘です。


現時点でこれだけの人口密度の国で、死者数を抑え込んだのはまさに「日本人」の勝利でしょう。


要因は色々あります。

しかしそれは海外から見ても理解出来ないものです。


「自粛」がそれを示してます。

「自らすすんで自分の言動を『慎む』こと」。


自ら行動したのです。

だから疲れて当たり前なのです。


今は休んでいいんです。

日本人、一人一人が頑張った。


疲れて当然です。

許される限り「休息」をとりましょう。

自粛には花で心を慰める

自粛には花で心を慰める
「花で疲れを癒す。」

この自粛は、今後景気や経済に与える影響も心配です。

特に2020年後半からはどうなるか分かりません。


少し節約もしなくてはいけないでしょう。

安心してください。


お金をかけなくても、疲れた心身は慰めることが出来ます。

癒すことが出来ます。


むしろ私たちの周りにはそういうものに溢れています。

新型コロナウイルスのお蔭で見えていなかったものが見えて来ました。


癒しや慰めもその一つです。

その最初が花です。

花の色、視覚の効用

花の色、視覚の効用
「自粛の疲れは花の色で癒す」

花の色には以下のような効用が科学的に認められているようです。


2011年10月 国立大学法人千葉大学環境健康フィールドセンターにおいてとても興味深い花の研究結果が発表されましたのでご紹介いたします。


生花の視覚刺激がもたらす効果・心理的効果を測定したところ花のない部屋に比べて花のある部屋では「活気」の気分プロフィールが大幅に増加し「混乱」「疲労」「緊張・不安」「抑うつ」「怒り・敵意」が低下することが明らかになりました。


また心拍変動性を用いて生花がもたらす生理的効果を測定したところ花のある部屋では、交感神経活動(緊張・ストレスを感じる神経)が25%低下し逆に副交感神経活動(休息・リラックスの神経)が29%上昇することが認められ生花がもたらす生理的リラックス効果を医学的に証明できることが明らかになりました。

(文字装飾筆者)

出典 名古屋と三重県伊賀市のフラワーデザインスクール 花・アンサンブル 花の癒し効果 


買い物の途中。

通勤の途中。

通学の途中。



花が全くないということはあまりないでしょう。

花の視覚がもたらす効果を自然に取り入れられたら、心が安らぎます。

花の薫りの効用

花の薫りの効用
「自粛の疲れは花の薫りで癒す」

花粉症の方にはオススメしませんが(笑)、花の薫りも癒しや慰めには効果が高いのです。

香り刺激においては、他の感覚刺激とは異なり、感情をつかさどる脳の大脳辺縁系に、直接働き掛ける経路があることが知られています。


香りによって、すぐに大きな感情の変化が生じるゆえんです。

植物の香りは、アロマセラピーにおいて、長く使用されてきた歴史があり、経験的な効果に関しては、私たちはすでに知っています。


(文字装飾筆者)

出典 サカナのタネ 園芸通信 花と緑 癒しの科学 宮崎良文 【第4回】植物の香りでリラックス 


上記引用で出てくる「大脳辺縁系」というものを解説しましょう。

大脳辺縁系(だいのうへんえんけい)は、人間の脳で情動の表出、食欲、性欲、睡眠欲、意欲、などの本能、喜怒哀楽、情緒、神秘的な感覚、睡眠や夢などをつかさどっており、そして記憶や自律神経活動に関与しています。 

出典 Akira Magazine 大脳辺縁系のおはなし


大脳辺縁系の周りには大脳新皮質という部分が取り囲んでいます。

視覚や聴覚はこの部分を通じて大脳辺縁系に届くのです。


しかし薫りだけは直接大脳辺縁系に届きます。

そして花の薫りは人の感情に直接働きかけてくれるようです。


例えばこの時期(2020年5月)。

バラが多くなってきます。


バラの香りには脳を刺激して新陳代謝を促す効果があります。

それにより外部からのダメージが軽減されるんだそうです。


またラベンダーには、精神を安定させる効果が認められてます。

痛みを和らげる鎮静・鎮痛効果があります。


ちょっとしたことです。

道端に咲いている花々にはこういう癒し、慰め、和みの力があります。


気にかけてみましょう。

心が楽になります

空を見つめ深呼吸で、コロナ禍から離れる。

空を見つめ深呼吸で、コロナ禍から離れる。
「空で疲れを癒す。」

突然ですが、コロナ禍て読めてます?

コロナ禍とかいて「ころなか」と呼びます。


実はこれをコロナ渦(うず)とか、コロナ鍋(なべ)と読む方がいるそうです

おかしいですよね?(笑)


でも、私もやりました(笑)

禍と書くのに、渦って書いて誤魔化したり。


禍って中々でないんですよね。

こういう風に笑いがとれるのもいいものです。


コロナ禍は「コロナによるワザワイ」という意味なのです。

「禍」にはわざわいという意味があります。


そんな「禍(わざわい)」からこの心身を護る方法。

花とともに「空」を見るという手もあります。

空の色の効用

空の色の効用
「自粛の疲れは空の色で癒す」

空の色というと、一般的には「青い空」をイメージします。

疲れているなら、外に出て空を見て下さい。


色彩心理学という学問があります。

これによると空の色は心を落ち着かせる効用があるそうです。

青が持つ力として、血圧や心拍数を下げ気持ちを落ち着かせ集中力を増加させる心理効果があります。


(文字装飾筆者)

出典 beehave 「青・ブルー」が人間に与える心理効果

先ほどの花の香りが感情に直接訴えるに対し、青色は感情を抑えてくれます

青色の効果はかなりのものです。


まず副交感神経を刺激し、体温や脈拍、血圧を下げます。

また呼吸も整えることが可能になります。


青は安定を呼び覚ますのです。

また夕焼けの橙色は緊張をほどく効用もあるそうです。


さらには身体的な効用もあります。

空を見ることで単純に背筋が伸び、凝った筋肉をほぐす効果があります。


また太陽光を浴びることで「セロトニン」というホルモンが多く出ます。

幸せホルモンという異名もあります。


このホルモンは気持ちを落ち着かせる効果があるのです。

少し余談になりますが、日本人は青と緑を明確に分けない傾向があります。


昭和歌謡で「青い山脈」っていうのがあります。

山なんですから厳密には「緑の山脈」なんでしょう。


しかし我々は山の緑を「青」として表現することに抵抗はあまりないですよね?

実は緑にも似たような心理的効果があるそうです。


こじつけかもしれませんが、日本人はそのことを体感として知っていたから厳密に青と緑を分けなかったのかも知れません。

深呼吸の効用

深呼吸の効用
「自粛の疲れは深呼吸で癒す」

先ほど、空を見ると呼吸が整う効果があると紹介しました。

これは厳密には呼吸がゆっくりになるのです。


青という色が人の感情の起伏を抑え、緩やかなものにしてくれるからでしょう。

逆に言えば、呼吸だけが人間が自由に操れるものです。


そうならば青空の効用を使って深呼吸をしてみましょう。

深呼吸には様々な効用があります。

「呼吸は、自分の意思で自律神経のバランスを調整できる貴重な方法です。

気分が乗らず、イライラしたり不快感を覚えたりするとき、あるいはストレスを感じるときは、緊張状態で浅い呼吸になりやすいもの。


そのままでは交感神経が優位な状態が続いてしまいますが、このとき意識的に深く息を吐くと副交感神経の働きが高まり、自律神経のバランスを取ることができるんです」 


(文字装飾筆者)

出典 Panasonic up life 深呼吸で気分をコントロール。ストレスと上手に付き合う呼吸法

このバランスが嬉しい誤算ももたらしてくれます。

深呼吸、特に腹式呼吸をすると、内臓がマッサージされた状態になるんです。


身体の内側から内臓をマッサージしてくれる。

それが内臓のストレスを和らげます。


また青の効用でもあった「セロトニン」という幸せホルモンの分泌。

これは深呼吸でも出るのです。


空を見て深呼吸しましょう。

それだけで随分と楽になります。

穏やかな風が与えてくれるもの

穏やかな風が与えてくれるもの
「自粛の疲れは風で癒す」

科学では証明はされていませんが、空を見る時にあたる風も良い影響があると思ってます。


例えば、不安や恐れで苛立っているとしましょう。

身体が火照っていることも考えられます。


そんな時、穏やかな風は当然に体温を冷ましてくれます。

不要な熱をとっていくれる。


これはとても清々しく感じますね。

また今回の新型コロナは風に弱いらしいのです。

まず、今回のコロナウイルスは、「密閉空間」での感染力が非常に高いそうです。


逆に言うと、風に弱い。

つまり、ウィルスの棘(トゲ)が、風に当たると壊れてしまうそうです。


なので、屋外でのイベントなら、感染しにくいということです。

(とは言っても、触れるものには注意が必要ですが。)

出典 NEXTSTAGE 新田祐士公式ブログ コロナウィルスについての現状と対策と今後の流れ  

これは少し想定外でした。

ならこのコロナ渦の中、一番良いのは風通しの良い広場や公園となります。

飛沫は具体的にはどのくらい飛ぶのか。

一般的な距離とされているのが、1~2メートル程度。


斎藤氏は「会話では約1メートル、せきで約3メートル、くしゃみで約5メートル飛ぶこともある」と説明する。


(文字装飾筆者)

出典 sankeibiz  飛沫はどこまで飛ぶ? 専門家の見解は「目や鼻露出ならマスク効果なし」

広々としたところで一人でゆっくり空を見るにはいい機会かも知れません。

水に触れることで、コロナウイルスを流していく。川や海を見に行く。

水に触れることで、コロナウイルスを流していく。川や海を見に行く。
「水で疲れを癒す。」

水は空とともに「人」に安心と安定を与えてくれます。

何故でしょう?


それは人を構成する物質の大部分が「水」「水分」だからではないでしょうか?

人体における水分の割合をご存じですか?


子供で70%。

大人で60%。

老人で55%。



人体における水分が占める割合は常に半分以上です。

人はまさに水で出来ているとも言えます。


だから水に接すると安心するのかもしれません。

母なる「水」。


その癒しの効果を見て行きましょう。

水に触れる意味

水に触れる意味
「自粛の疲れは水に触れることで癒す」

現時点(2020年5月)から夏、秋にかけて、水に触ると嬉しい季節になります。

水、それはお風呂でもいいんですが、触れるとほっとしませんか?


通常水に触れると、冷やされます。

これが私たちの荒れたり、すさんだ心を鎮静化させてくれます。


怪我をした時なんかでも、まず水で洗い流すでしょう。

それは浄化の意味もあるからです。


私は数回しか経験がありませんが、滝修行はまさにそうです。

「浄化」の意味があります。


また水に最も触れるのが「飲むこと」です。

一般的に水に含まれるカルシウムやマグネシウムに鎮静作用があると言われています。


たとえば夜寝付かれないときに、コップ1杯の水を飲むとリラックスできて寝られるようになったり緊張した場面で水を飲んで一息入れる、ということもこのためかもしれません。

(文字装飾筆者)

出典 Suntory 水大辞典 

花や空と同様に「水」にも鎮静作用があるようです。

水で手を洗うこと。


これが日本で新型コロナウイルスの拡散を防いだとも言われています。

積極的に手洗いやうがいをするのも良いものです。


それだけで浄化の意味がありますから。

水の色が与える影響

水の色が与える影響
「自粛の疲れは水色で癒す」

水の色が私たちに与える影響があります。

水って基本「無色」ですよね?


それでも何となく水色といえば、ある種の「青色」を思い浮かべます。

何故でしょう?

一般に「水色」といえば、多くの人は淡い青色をイメージするでしょう。

けれど、実際の水は無色透明に近いことは、誰でも知っています。


(中略)

わずかではありますが、水自身が「青色」に着色しているのです。

実際、長いパイプに純水を入れて白色光源を当てると、水はコバルトブルーに見えるといいます。


(中略)

海や湖が青く見えるのは、水の分子が黄色や赤色の光を吸収し、青色の光を反射することに由来します。


(文字装飾筆者)

出典 水のコラム 水の色はどんな色? 

実は今回初めて知りました。

水って元々「青」に見える要素があったのですね!


空の青と水の青。

先ほども紹介しましたが、「青」には心を鎮静化させる効果があります。


落ち着かせてくれるのです。

青い空と新鮮できれいな水に囲まれた「日本」はまさに恵まれた土地です。


水の色、水色、その独特の青色に抱かれてみましょう。

今回のコロナ禍に限りません。


少し目線を変えれば見えてきます。

私たちの周りにはこれだけ「癒し」があるということなんです。

川のせせらぎや、海の波が与えてくれるもの

川のせせらぎや、海の波が与えてくれるもの
「自粛の疲れはせせらぎで癒す」

これはお住まいの場所にもよります。

近くに「川」「海」「湖」があるなら癒しや和みのために活用しましょう。


「せせらぎ」には人を癒す効果があります。

可聴領域20Hz~20kHzを超える音のストレスオフの可能性

人の可聴領域(音を聞き取れる聴覚の限界)は20Hz~20kHzとされてきました。


しかし、近年の研究により、人によっては20kHzを超える高周波数音を感知できており、さらにその音域が、(感知できない人でも)ストレスを低減する可能性があることがわかってきました。


長らく可聴領域を逸脱する音に関心が払われなかったため、現代の都市生活の中でこの音域を含む音はほとんど存在しません。


では、どこに?

そう、先ほど例に出した水の音や葉のこすれあう音。


人類が長らく共にしてきた自然音に、20kHz超の高周波数音が含まれているのです。

(文字装飾筆者)

出典 オフラボ 川のせせらぎ、鳥のさえずり。「自然の音に癒やされる」の“隠れた”理由とは?


水がこすれあう音。

せせらぎ。


ここには人間が聞き取れないけど、ストレスを軽減してくれる音波を発しているようです。

「1/fゆらぎ」とは、メトロノームの音とラジオの雑音の中間にあたり、規則正しさと不規則さが調和している状態のこと。


そよ風や小川の流れ、人の体もこのリズムで動いています。


(文字装飾筆者)

出典 あなたの悩みを解決する音のポータルサイト 音空間 心地よい音の秘密「1/fのゆらぎ」 

少し前になりますが、「1/fゆらぎ」が話題になりました。

心地よい不規則性と表現しても良いでしょう。

1/fゆらぎ(エフぶんのいちゆらぎ)とは、パワー(スペクトル密度)が周波数 f に反比例するゆらぎのこと。


ただし f は 0 より大きい、有限な範囲をとるものとする。

ピンクノイズはこの1/fゆらぎを持つノイズであり、1/fノイズとも呼ばれる。 


(文字装飾筆者)

出典 Wikipedia 

私は勤務先は京都です。

現場は滋賀県も多い。


琵琶湖のほとりで波の音を聞くだけで結構安らぎます。

皆さんもそれぞれの川辺をお持ち下さい。


安価な清涼剤です。

自粛疲れをほぐすために、月や夜空を見る

自粛疲れをほぐすために、月や夜空を見る
「月と夜空で疲れを癒す。」

夜、外にでて月や夜空を見ると、リラックスに効果があります。

昼間の空もそうです。


夜空も効果が高い。

それは頭を上げるからだと言われてます。


私たちは通常、パソコンなどの事務処理が多いですよね。

自粛期間中はスマホやPCの使用が多かったでしょう。


これはどうしても姿勢が前のめりになります。

見上げることで、頭が上がります。


この時、「気道」が確保されると言われます。

呼吸がしやすくなるのです。


また暗闇というものが「目」にも良いらしいです。

普段細かい文字や画像を見慣れている目は、眼精疲労を起こしてます。


灯りが少ないところだと目の疲労がとれるそうです。

そして月の光です。

1.月光浴の効果は女性だけではない

まずはじめに、理解しておくことは女性性とは人間だけに限ったものではありません。


男性にも女性ホルモンがあるので影響があると考えて良いでしょう。


(文字装飾筆者)

出典 Spiritual Connect 月光浴のやり方|浄化方法と期待できる4つの効果

実は月の光や月光が身体に与える効果を科学的に説明出来たものはありません。

神秘的な部分による心理的な効果の方が大きいでしょう。


逆に「月」の光を魔としてとらえる方もいます。

これも一種のプラシーボ効果です。


個人的に「月」は好きです。

まず夜空を眺めて、緊張を取るということでいいのだと思います。

なぜコロナ自粛に疲れが出たのか?

なぜコロナ自粛に疲れが出たのか?
コロナ自粛による疲れの原因を知る。

今回は新型コロナによる自粛。

とても疲れたことでしょう。


ではなんで疲れたのでしょうか?

それは未経験、未体験によることだからです。


そして人間は知らないことには恐れを感じるのです。

恐れを感じるとやはり疲れます。


そして、皆様気づいてるとは思います。

これは時代の変化の始まりなのです。


私たちが奇遇にも「時代の大変換点」に遭遇しました。

この新型コロナウイルス感染症に関する一連の騒動。


これは、後に時代歴史を変えた1ページとして語られます。

新しい扉を開けたのです。


その扉の向こうが天国なのか地獄なのかは分かりません。

未知、未経験はこれからも心身ともに負担を伴います。


そこで疲れの原因について見てい行きましょう。

今後に備えるためです。

うつ病になりそうになる。家族の疲れ

うつ病になりそうになる。家族の疲れ
今まで経験したことがない、長時間の家族時間。

今回のコロナ自粛で「疲れた」と言われてのが、「家族間」の在りかたです。

今までは普通に学校や職場に行っていたんです。


家族が24時間顔を合わせるのは土日ぐらいしかなかった。

それが何か月も一緒にいる時間が続き、家族間に疲れが出てきてます。


「うつ病」になりそうだとの声もあります。

新型コロナウイルスの感染防止のために広がる週末の外出自粛。

親子で家の中で過ごす時間が増え、


「子どもが『つまらない』と連呼していらつく」

「料理や片付けの頻度が増え、気付くと子どもを怒っている」


という声をよく聞きます。

イベントや習い事の延期・中止が続き、空いた時間をわが子とどう過ごせばいいのかも悩むところです。


(文字装飾筆者)

出典 中國新聞デジタル <お題>親の「コロナ疲れ」どう乗り切る 

特に奥さん、お母さんの疲れが酷いようです。

この原因は「夫」にあります。

夫にはね、もう具体的に言うしかないのよね。

「察してくれる」生き物ではないと、諦めることが肝心。


「オンライン飲み会に参加したいの。

その間に、子どもの寝かしつけお願いね」って具体的にやってほしいことを明確にする。

(文字装飾筆者)

出典 FNN PRIME online ママであることに疲れたママたちへ コロナ離婚や行き詰まる親子のコミュニケーション この事態を一緒に乗り切るいい方法

私はここに新しい家族の方向性を感じます。

基本的に「夫」は察するのが下手な生き物です。


そして家庭の負担は間違いなく「女」である「妻」「母」にしわ寄せがきます。

「母」・「妻」が疲れているから「家庭」が疲れるのです。


今後、後で述べる自宅におけるテレワークが広がるでしょう。

その際、「夫」には期待できないでは、女は疲れてしまいます。


今から、居場所やストレス回避に向けて取り組みましょう。

オンライン、テレワークに対する不安

オンライン、テレワークに対する不安
テレワークに慣れない・・・・

今回、一気に進んだオンライン化とテレワーク。

以前より会社のテナント代や通勤費用など、経費節減から言われてたことです。


それが新型コロナウイルス感染症という想定しない事態で、一気にしかも強制的にオンライン化とテレワーク化が進んだきらいがあります。


そこで色々な不安や問題が噴出してきました。

今回の新型コロナウイルスの影響で、「日常的なテレワークが全社に及んだときには意識改革が必要だ」と強く感じました。


非常時に従来のマネジメントをしていては、経営に支障をきたす可能性があります。


働き方が変われば、マネジメントも変えなければならない。

当然かもしれませんが、意外と見落としがちなポイントのようにも思います。


(文字装飾筆者)

出典 SankeiBiz テレワーク慣れした企業も見落とした「穴」 コロナ疲れしないマネジメントを

今まで事務所という場所でやっていたマネジメント。

それが大きく変化します。


旧態依然の会社は社員がさぼらないよう、マニュアルなどで対応してます。

これでは小学生です。


まず社員教育からやり直す必要がありそうです。

また働く側にも負担が生じてます。


子供が家庭にいることでパフォーマンスが落ちる。

また基本一人なので、困った時の相談や、簡単な愚痴などが言えないなどです。


また先の例にもあったとおり、家庭不和の原因にもなる。

これらは今後の課題と言えるでしょう。

自分がコロナウイルスにかかるかも知れない恐怖

自分がコロナウイルスにかかるかも知れない恐怖
新型コロナに対する正しい知識が足らなすぎる。

今回の新型コロナウイルス感染症において、

「自分もかかるかも知れない。」

「自分がかかった場合、家族にうつるのでは?」


「うちから新型コロナウイルス感染症が出たら、周りになんと言われるか?」

そういう恐怖におびえていた方も多いです。


今回の新型コロナにおいて、一番の問題は「情報」についてでした。

これは後ほど改めて言及します。


今回はマスメディアの「嘘」「煽り」が本当に酷い。

よって正しい情報を入手するということを我々は意識しておかねばなりません。


それが現在までおざなりだったから情報入手も雑いものとなります。

その雑さ故に、自分の心も乱れるのです。

「新型コロナは5Gが原因」

誤った陰謀説がネット上で広がる。


コロナ関連の偽情報SNSで増加という記事のシェアですが、僕が目にするところでも、たびたびこれ関係の情報(5Gの健康被害関連)を見聞きすることがあって、最初は『そうなのかな?』とも思ったんですが、そういう情報を発信してる人は、大体、陰謀論にアタマが支配されてるな、って印象だったので、これ関係の情報は、一歩引いた目で冷静に見るようにしてます。


(文字装飾筆者)

出典 withコロナの時代に求められるインテリジェンス サトリこと金山 慶允 2020/05/15 11:08 

今回の新型コロナウイルス感染症も正しい知識を持てば、本当はそれほど恐怖するものでもなかったのです。


この新型コロナウイルス感染症は「高齢者」「男性」「基礎疾患あり」が致死率が高いというのが分かってます。


恐怖というものは、正しい知識を与えることで消えるのです。

今回の新型コロナウイルス感染症で一番大切な教訓。


「情報リテラシー」を高めること、なのです。

マスコミが与えるネガティブキャンペーン

マスコミが与えるネガティブキャンペーン
今後マスメディアの存在意義は絶対に問われる。

今回の新型コロナウイルス感染症において、マスメディア及びマスコミュニケーションの在り方が非常に酷い


公平ではないということでです。

「情報」をとりあつか者としてのモラルが問われてます。



これは断言させてもらいます。

不安を煽ることしかしなかった。


またこれを鵜呑みにする視聴者も多かったことが疲弊を生んだのです。

受信者側の「情報リテラシー」の資質も問われているのです。


特に朝に行われる「報道バラエティー」なる番組が酷い。

報道に「バラエティー」とは何事か?と思いますが、実際視聴率があるので仕方ないでしょう。


視聴率を取るには不安を煽るのが手の一つです。

現在の報道各局は左派と呼ばれる思想系の方。


そして、韓国や中国の影響を強く受けてしまっています。

別の記事でも書いていますが、「こうあるべき」という思想と、左派系の言動は親和性が高いとも言えます。


お断りしておきますが、私は現政権を支持して欲しいと思ってはいません。

しかしマスメディアの不公平さは、確実に私たちに不利益を与えている。


私たちに「疲れ」を呼び起こしているんだ。

それを指摘します。


日本は現時点(2020年5月時点)では第1派として新型コロナウイルスの封じ込めや対応については、先進諸国で一番うまく行ってます。

しかしそう報道しない。


むしろ躍起になって現政権を貶める報道しかしない。

この不公平感が酷い。


結果はうまく行っている。

それを素直に報じないから益々訳が分からなくなる。


視聴者もバカではありません。

現実と報道内容に相違があるのに、薄々感づいてます。


それが一部では一般の方のマスコミ離れをも引き起こしてます。

特にテレビ朝日の「モーニングショー」玉川徹さんの発言は本当に頂けない。


参考記事:
日本のコロナ被害が少なかった理由と宣言解除後の「第二波」回避のために必要なこと @niftyニュース


この記事が正しいかどうか別です。

しかし褒めるところは素直に褒め、認める姿勢も大切だと思います。


これは情報リテラシーと、情報モラルの問題なのです。

強い不安感への対処が分からない

強い不安感への対処が分からない
不安への対処は正しい「情報」の取り扱いである。

今回の新型コロナウイルス感染症においては、知らないこと、分からないことが多いと思います。


人は知らないことに面すると恐怖してしまう存在です。

それは当然のことです。


人の意識には「ホメオスタシス」という機能があります。

恒常性(こうじょうせい)ないしはホメオスタシス(希: ὅμοιοστάσις、英: homeostasis)とは、生物および鉱物において、その内部環境を一定の状態に保ちつづけようとする傾向のことである。

(文字装飾筆者) 

出典 Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%81%92%E5%B8%B8%E6%80%A7

人を含む生物はそのままであり続けようとする本能的な意識があります。

そして今回のことは人類が初めて遭遇したことです。


分からなくて当然です。

だから強い不安感があります。


それは対処の仕方が分からないからです。

不安を解消するには「正しい情報」なのです。


私はこの記事を不安や疲れに対する「癒し」として書いてます。

その「癒し」の方法の一つとして「情報リテラシー」を上げることです。


正しい情報があれば「安心」出来ます。

今回の新型コロナウイルス感染症で不安を感じているならば、以下のサイトをご覧ください。


今(2020年5月時点)で一番分かりやすく正確な情報と私は見ています。


参考記事:
コロナについて全部わかる「コロナ解体新書」まとめ

少しわがまま、いい加減になってみる~(アフターコロナ時代における自衛と防衛)

少しわがまま、いい加減になってみる~(アフターコロナ時代における自衛と防衛)
「自分たちのパワースポットを作り、護ることが最大の自衛防衛」

もう私たちはコロナ以前の世界に戻ることは出来ません。

2020年1~5月を経て、世界は変わったのです。


これからの変化に対し、自衛と防衛が必要になってきます。

そのキーワードが「わがまま」と「いい加減」だと私は見ています。


詳しく解説しましょう。

私たちは、望むと望まざるとを別にして、新時代の扉を開けてしまいました。


新型コロナは私たちの生活を一変させます。

それは家族の在り方、働き方、「情報」について大きな変化を起こします。


もっと突っ込んで言及しましょう。

このコロナ騒動によりしばらくの間は混乱・混迷は続くでしょう。


もうコロナ無しの世界を想定することは出来ないからです。

この事態には何が大事なのでしょう?


私は独立した「個」の確立だと見ています。

どうしてでしょう?

理由があります。


今回の新型コロナウイルスは個人の健康状態により発症に差があります。

「高齢者」「男性」「基礎疾患」の全てを満たした方の致死率は高い。


これはハッキリしてるのです。

そうなると今、その立場にある老人男性はかなり気を付けなければなりません。


そして若い男性も気を付ける人と、そうでない人に別れるでしょう。

もっと突っ込めば「女性」はあまり被害がないのが分かる。


よって個々がどうしていくかが問われるのです。

個々で事情が違うからです。


これまで、特に日本社会はお隣の様子を見て行動を決めてました。

これが同調圧力であり、「自粛」を成功させたのです。


しかしこれからは少し違います。

個々の事情。

「わが(の)まま」を考慮しなければなりません。


ここから先のは社会情勢ともリンクしていくので断言は難しい。

そのつもりでお読み下さい。


今回世界を襲った新型コロナは、自由主義の国より全体主義の国の方が抑えやすいことが分かっています。


個人の個を認めてしまうと、社会が維持できなくなるかも知れない。

よって監視していく方が良いという発想です。


自由主義よりも「監視社会」の方が安全である。

そういう見方も実際はあるのです。


これをお読みのあなたがどう考えるかは分かりません。

しかし私はそんな社会はご遠慮します。


私は「自由」を維持していきたい。

となると私たち一人ひとりが、企業、組織、国に頼らない、個を確立する必要があります。


今回のように苦しみが襲ってきたとき、自分の安全を自分で守れるようになっておきたいのです。


さすれば、国や社会全体の負担も軽くなるのです。

関連動画:
国にも会社にも頼らずに自立して生きていけるようになることを目指す

以前にもこの金山(サトリ)編集長の動画は、紹介したことがあります。

2019年です。


その頃はまだ新型コロナは表に出てませんでした。

新型コロナは国、組織の在り方すら変えてしまうでしょう。


もしかすると先述のとおり監視社会メインになるかもしれない。

私はそれは避けたいと考えます。


なら自分自身の個をしっかりと確立しましょう。

その上で私たち自身が自分の住みかである「国」を護る必要があります。


自分の家を護ることと同じです。

関連動画:
パワースポットの活用法 エンパス気質の人は結界を張ればいい

私たちが私たちのパワースポットを護るための国をつくるのです。

私たちが責任というものを自覚して、生き方を変える時期にきているのです。


そのためには今までの「真面目」さは少し置きましょう。

生真面目風に報道するマスメディアから身を置きましょう。


少し「いい加減」に付き合うのです。

全体からのほどよい距離加減(いい加減)が、個の確立を促します。

この記事のまとめ

この記事のまとめ
「新時代の自由を守るために。。。」

ここまでお読み頂きありがとうございます。

かなり長くなったので、ここでまとめとします。

  1. 今まで経験したことない「コロナ自粛」により疲れた人も多い。

    まず休息をとろう。

  2. 自粛疲れによるストレスは花の色や香りが効果がある。

    特に花の薫りは人の感情に直接働きかける。

  3. 自粛疲れには青い空を見上げることも効果がある。

    青色が感情を抑え、深呼吸を促す効果がある。

  4. 自粛疲れには「水」に触れることも効果がある。

    水を飲むことで鎮静効果が期待でき、同じく青の要素が癒しをよぶ。

  5. 自粛疲れをほぐすに月や夜空を見ることで、眼精疲労をとる効果がある。

  6. 「コロナ自粛」で疲れたのは、未知の体験と時代の変化を感じているからである。

    時代が変わるのが肌で感じている。

    だから怖い。

  7. 今回のコロナ自粛騒動は自由主義か監視を含む全体主義へ行くかの分かれ道の可能性がある。


    正しい情報を得て、自立自覚する必要がある。

  8. 本当の自由が欲しいなら、国や組織に守られる意識ではなく、私たちが自覚することで、国や組織を私たちが守るつもりでやる。

とても長い記事となりました。

コロナ自粛に疲れた人に対し、支出を抑えた癒しの方法をご提示しました。


またそれと同時に、これからの私たちの生き方も提言してみました。

一度で読み切るのは難しいと思います。


そこでこの記事をブックマークするか、お気に入りに入れ、隙間時間などを利用してお読み下さい。


7回読み返してもらえたら、効果が出るように書いています。

今回の記事は自己ヒーリングでもあります。


関連動画:
ヒーリングが起こる仕組みと『自分を愛する』の実践 体調不良は生み出すことも治すことも可能

自分を愛する。

自分を大切にする。


それがヒーリングの基本とも言えます。

これを「賢者の知恵袋」的に言えば、自分勝手なこととは違うということです。


自分を愛する、自分を大切にする、わがままでいる。

これは自分勝手とは違うのです。


自分の責任を果たすことで初めて自由を宣言できるのです。

私たちはアフターコロナ時代に自分を律せるようにならねばならないのです。


そのためにはまず自分を癒して、立て直しましょう。

今回一番お伝えしたかったことです。


なお、今回の記事中の「癒し」の写真は、愛知県在住のスタジオ・メルモメルモ代表 写真家・竹嶋美和氏のご協力を頂きました。


竹嶋美和氏は、このブログの金山(サトリ)編集長が運営しているコミュニティの門下生です。


ご紹介:
竹嶋美和氏 スタジオメルモメルモ 作品


この方は金山編集長から学びながら、カメラ、写真、独自の審美眼をもって自分の人生を切り開き、人生を変えた方です。


今回のこの記事の執筆にあたって、採用する写真においてご協力いただいたこと篤くお礼を申し上げます。


そして、これが皆様のコロナ自粛の疲れの癒しの一つになれば、嬉しく感じ、筆を置きます。



最後まで読んでいただき、ありがとうございます。

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だから分かります。

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松下幸之助さん、稲盛和夫さん、斎藤一人さんなど有名どころや、アドラー心理学、D・カーネギーなども読んだけど、現実は全く変わらない。


そんな中、Facebookで偶然に流れてきた記事がありました。 

【左脳系スピリチュアル】


それがサトリさん(金山慶允さん)の記事だったのです。 

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サトリさんは自らを実験台とし、正しい成功法則に基づき自ら行動することで、独立3年で年商1億円を超える「成果」を見せてくれたのです。


かくいう私もサトリさんに出会う前は、年収300万程度の哀れな売れない営業マンでした。


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